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ART
ART No.G-002
Tokai East
color:ALL COLOR
create : 2022.06.10
一昔前風の日本を絵画で旅しようシリーズ第2弾。
今回の舞台は、東海道の駿河国と甲斐国。
現代でいう静岡県東部と山梨県に当たる。
このエリアの特徴としては、山岳部からさまざまな河川が流れ、各々で沖積平野ができている。
山岳部は全体的に標高は高めで、盆地も見られる。
手前の海は駿河湾、奥の海は相模湾。
駿河国と甲斐国が舞台なので、今回も背景に日本のシンボルである富士山が。
描かれている河川は上から、富士川(笛吹川、釜無川)、安倍川、大井川。
描かれている道は、国道の1号、20号、52号。
一昔前風なだけに駿府城(右の城)と甲府城(左の城)も設置。
メイン画は橙系統の色で配色。
その他様々なカラーバリエーションを用意。





















